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大学院 心理学研究科 こども心理専攻 [修士課程]

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年5月13日更新

入学者受け入れ方針(アドミッションポリシー)

 大学院心理学研究科は、心理学領域の理論および応用を教授研究し、高度で専門的な実践能力と研究能力を養い、心の問題の今日的な課題に対応できる心理的支援に習熟した人材を育成すると共に、こども心理専攻においては、乳幼児期及び児童期における、こどもの保育・教育上の今日的課題及び個別的課題を研究し、こども及び保護者、家族への心理相談や心のケアを通じて、保育教育の現場に役立つ人材の育成を目指すことを目的としています。

 入学資格は大学を卒業した者並びに本大学院において個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者で、22歳に達した者等としています。教育系、保育系、心理系、福祉系等学科を出た方も、保育及び学校教育の現場で2年以上経験を積んでいる幼稚園教諭、小学校教諭、保育士、保育教諭や児童福祉分野で働く方々も歓迎します。

教育課程の編成・実施方針(カリキュラムポリシー)

 こども心理専攻は、乳児期から児童期における、こどもの保育・教育上の今日的課題および個別的課題に対応できる心理的援助支援の内容を学修します。現職者として現場における経験、体験に応じて自主的、自立的能力を涵養することを目的として、討論形式もしくはケーススタディ、PBLを導入した授業などで進める中で修士論文にまとめる指導をします。専攻分野の研究能力を育てるため、現代こども事情関連、こども発達障害関連、こども心理学関連の3科目分野で教育課程を編成しています。

学位授与方針(ディプロマポリシー)

 必修科目10単位、選択必修科目4単位、選択科目16単位以上、計30単位以上を修得し、かつ必要な研究指導を受けた上で、修士論文の審査および試験に合格した方に修士(こども心理)の学位を授与します。

こども心理専攻の特徴

1. 保育教育の現場における今日的課題に3つの科目分野からのアプローチ

 「こども心理専攻」は、乳幼児期から児童期における、こどもの保育、教育上の今日的課題や個人的課題を研究し、こども及び保護者、家族への心理相談や心のケアにも応じられる高度な専門的職業人の養成を目指しています。現場で培ったそれぞれの経験を踏まえて、タイムリーな問題を多角的な観点から議論し、こどもの心理を研究していきます。保育・教育の現場が抱えるさまざまな課題を解決していく能力を養うため、「現代こども事情」をベースに「こども心理」「こども発達障害」について研究していきます。

研究科目分野科目分野概要
「現代こども事情」関連科目家庭、保育・教育の現場、地域社会におけるこどもを取り巻く環境の諸相と諸問題について研究します。
「こども心理学」関連科目こどもの「心の問題」を家族、保育・教育の現場、地域社会との中で理解していきます。
「こども発達障害」関連科目こどもの諸問題に発達障害の面からアプローチします。知的障害、自閉症、学習障害等について、理論や対応する技法を研究します。

2. 現職者に開かれた大学院

 「こども心理専攻」は、仕事をしながら学ぶ方にも学びやすいよう、開講時間や修業年数、選考方法にも便宜を図っています。

夜間開講

 授業が開講される時間帯は、平日の18:00〜21:10まで。アフターファイブに通学が可能となります。また、夏期、冬期休業中の集中講義も行います。そのため、学期によって週1日から3日の通学で修了を目指すことが可能です。

修了年限

 標準修学年限は2年間ですが、3年間で修了することも可能です。4年間在籍できます。
 詳しくは履修モデルをご覧ください。

短期大学卒業の現職者も受入れ

 学校教育法施行規則第155条第1項第8号の規定に則り、短期大学卒業者で幼稚園教諭又は保育士として就業経験2年以上で、22歳以上の方の大学院志願を受け付けております。

学位・修業年限・募集人員

専攻名学位修業年限受験資格募集人員
こども心理専攻修士(こども心理)標準2年(※)募集要項に記載7名

(※)3年間での計画的履修も可能です。

学修場所 宮代キャンパス

 宮代キャンパスをメインキャンパスとして授業を実施します。なお、宮代キャンパス選択科目中、臨床心理専攻と共通科目(5科目)を選択した方は、その教科を福島駅前キャンパスで授業を行います。ただし、4ページ記載の科目中●の印のある2科目は双方向テレビシステムにより、宮代キャンパスで受講することができます。

授業の概要

 必修科目5科目、選択科目17科目が開設されています。修了には、必修科目10単位と選択必修科目4単位、及び選択科目16単位以上、計30単位以上を修得し、併せて修士論文の審査及び試験に合格することが必要です。

 なお(*)の科目は臨床心理学専攻との共通開講科目で駅前キャンパスで開講となります。そのうち(●)は双方向テレビ講義システムをつかって宮代キャンパスで履修できます。

授業科目卒業単位授業の概要
現代こども事情関連科目現代家族事情特論選択2現代家族に焦点をあわせた「家族の理論」と現代家族の諸問題について、特に、夫婦関係、親子関係、女性、老後問題など身近な問題からとり上げ、考察する。
現代こども事情特論選択2幼稚園、保育所、認定こども園、小学校、学童保育など、現代のこどもを取り巻く諸問題について、発達心理学および隣接領域の理論や知識をベースに討論する。
現代保育者事情特論選択2集団保育施設が現在直面している課題がどのような背景のもとに生まれているのか、課題解決の処方箋として考えうることは何か、議論を交えながら考察する。
現代地域福祉事情特論選択2現代社会の福祉問題の状況を踏まえつつ、学生の問題提起のもとに議論を深める。
こども心理関連科目幼児発達心理学特論必修2育児や保育の実践的な課題を子どもの育つ過程での心理的な側面に焦点をあて心理的な課題に関する研究論文、文献によって議論を深める。
臨床心理学特論必修2子ども心理学や子育て現場の実践に関わる問題に触れながら、この分野に関する今日的課題を論じる。
発達臨床学特論必修2教科書で取り上げられているアセスメントの対象、環境、立場について、関係文献を自ら検索し、発表することを輪番で行い、疑問点等を討論で解決する。
教育心理学特論(*)(●)選択2教育実践場面での諸問題が教育心理学の知見とどう結びつくのかを中心に検討する。
家族心理学特論(*)選択2本講義では、現代家族の様相と、「システムとしての家族」を理解し、臨床心理学的観点から論じていく。また、家族合同面接における実践的な演習も取り入れていく。
教育心理学特論選択2教育実践場面での諸問題が教育心理学の知見とどう結びつくのかを中心に検討し、学習者の内面からの理解を追求する。
家族心理学特論選択2現代家族の様相と、「システムとしての家族」を理解し、臨床心理学的観点から論じる。また、家族合同面接における実践的な演習も取り入れる。
発達臨床心理学特論選択2標準化された発達評価ツールでは把握しきれない発達の質的情報に関して、どのように読み解き、連続的な過程として捉え、理解し、発達予測をするのかを学ぶ。
心理カウンセリング演習選択2カウンセリングの理論や方法そして対象理解等に関する知識を深めると同時に、試行カウンセリングを行い、自らの周囲に与える影響、機能に関して考察する。
心理学研究法特論(*)(●)選択2自ら心理学的研究を計画し、推進するための方法を学ぶ。特に、調査法を用いた論文の読解と、調査系研究における具体的な方法論を身につけることを主眼とする。
こども発達障害関連科目精神医学特論(*)選択必修2各種の精神障害、特に発達障害、うつ病などの臨床症状、病態と原因、医学的治療法、心理療法、リハビリテーションなどについて基礎的、臨床的知識を深める。
発達障害学特論I選択必修2発達障害、主にADHD、LD、ASD、アスペルガー症候群などについて心理学、精神医学を概論し、サポート、支援、治療の方法を学ぶ。
発達障害学特論II選択必修2発達障害についてその発生要因を医学・生物学的な視点に重点を置いて講義し、公衆衛生、社会との関連性・位置づけについて受講者間の相互討論を行う。
発達障害児心理学特論(*)選択2知的障害、自閉症、注意欠陥多動性障害、学習障害等の発達障害について、その概念、診断、原因、援助原理について学ぶ。
発達障害児心理学演習(*)選択2発達障害児およびその保護者に対する援助方法・技法について学ぶ。特に行動療法の技法とその適用については体系的・重点的に学習する。
音楽療法選択2心身障害児(者)や高齢者のほか、災害時の音楽療法にも焦点を当て、対象の理解、目標設定、組み立て方、扱われる活動(歌唱、楽器、身体表現)について学ぶ。
自由研究自由研究I選択2学生自らが専攻領域に関連する課題を設定し、自らの力で論文を作成する。
担当教員が学修成果を評価する。
自由研究II選択2学生自らが専攻領域に関連する課題を設定し、自らの力で論文を作成する。
担当教員が学修成果を評価する。
課題研究課題研究I必修2受講生自ら興味のある課題を設定し、自らの力で論文を作成する。
担当教員が学修成果を評価する。
課題研究II必修2受講生自ら興味のある課題を設定し、自らの力で論文を作成する。
担当教員が学修成果を評価する。
修士論文必修 修士論文の作成、修士論文審査会での口頭試問、修士論文発表会での発表を行う。

心理学研究科 こども心理専攻 教員紹介

※平成28年度予定(ただし異動がある場合があります。)

星野 仁彦(教授、医学博士)
こども心理専攻(臨床心理学専攻兼担)

担当科目精神医学特論、発達障害学特論I、課題研究I・II、自由研究I・II
学歴福島県立医科大学医学部卒業
資格心療内科医師、医学博士、精神保健指定医
専門心療内科、精神科、児童青年精神医学、AD/HD、LD、高機能自閉症、
アスペルガー症候群の医療・心理・教育・福祉のリエゾンアプローチ
主著「気づいて!こどもの心SOS」(ヴォイス、単著)、
「機能不全家族」(アートヴィレッジ、単著)、
「発達障害に気づかない大人たち」(祥伝社、単著)ほか。

福島県立医科大学助教授を経て、福島学院大学福祉学部教授・大学院教授、
副学長(大学研究推進担当)、不登校等親の会アドバイザー、
福島県教育委員会学校精神科医、内閣府ひきこもり青年研究委員

板垣 健太郎(教授、教育学修士)
こども心理専攻(臨床心理学専攻兼担)

担当科目発達障害児心理学特論、発達障害児心理学演習、
課題研究I・II、自由研究I・II
学歴筑波大学大学院心身障害学研究科博士課程単位取得満期退学
資格中・養護学校教諭一級普通免許状
専門心身障害学、障害児臨床、被虐待児臨床、
自閉症児への心理援助に関する研究
主著「保育者を目指すあなたへ」(サンウェイ出版、共編)、
「自閉症児の個別セラピーとセラピスト養成」
(福島学院大学附属心理臨床相談センター紀要9、単著)ほか。

北九州市立総合療育センター臨床心理係、社会福祉法人富岳会富岳学園施設長、
福島女子短期大学助教授を経て、福島学院大学福祉学部教授・大学院教授

田辺 稔(教授、文学修士)
こども心理専攻

担当科目教育心理学特論、課題研究I・II、自由研究I・II
学歴玉川大学大学院文学研究科修士課程修了
資格中学校教諭一級・高等学校教諭二級免許状
専門教育心理学(人格の発達と理解)
主著「子ども心理辞典」(一藝社、共著)、
「子どもと生活」(一藝社、共著)

福島女子短期大学助教授を経て、福島学院大学福祉学部教授・大学院教授
福島市子ども・子育て会議・副会長、福島市保健所等設置・
運営主体選定委員会・委員長

内藤 哲雄(兼担教授、博士[人間科学])
臨床心理学専攻(こども心理専攻兼担)

担当科目心理学研究法特論
学歴早稲田大学大学院文学研究科博士課程心理学専攻研究指導終了により退学
資格臨床心理士、応用心理士
専門臨床心理学、コミュニティ心理学
主著「人と人とのかかわりとしての教育心理学」(福村出版、共著)、
「言語データの解析法の具体例について」
(教育心理学年報39、共編著)ほか。

信州大学人文学部教授、同大学留学生センター長(併任)を経て
福島学院大学福祉学部教授・大学院教授

西村 學(教授、教育学修士)
こども心理専攻

担当科目発達臨床心理学特論、課題研究I・II、自由研究I・II
学歴東北大学大学院教育学研究科教育心理学専攻博士課程単位修得後退学
専門発達障害学
主著「人間と脳と心理過程」(金子書房、共著)、
「活動と意識と人格」(明治図書、共著)、
「障害児の発達神経心理学」(青木書店、共著)、
「発達障害児の病理と心理」(培風館、共著)、
「知的障害児における言葉の獲得と2〜3語発話の形成」(発達障害研究5(4)、単著)、
「障害を持つ子どもの食生活の改善に対する統合保育の効果」(小児保健研究55(1)、単著)ほか。

山形大学教養学部教授・地域教育文化学部教授・大学院教授、
附属養護学校長(併任)を経て、福島学院大学福祉学部教授・大学院教授

梅宮 れいか(教授、文学修士)
こども心理専攻

担当科目発達臨床学特論、課題研究I・II、自由研究I・II
学歴東海大学大学院文学研究科博士課程単位修得退学
資格臨床発達心理士スーパーバイザー、学校心理士スーパーバイザー、
ガイダンスカウンセラー
専門性心理医学(基礎)、性の発達臨床、性同一性障害、性障害
主著「臨床発達心理学・理論と実践(5)」(ミネルヴァ書房、共著)、
「臨床発達心理学の実践ハンドブック」(金子書房、共著)、
「現代のエスプリ481」(至文堂書店、共著)ほか。

福島女子短期大学講師、文部省放送教育開発センター共同研究員、
独立行政法人メディア教育開発センター共同研究員、福島学院大学福祉学部准教授を経て、
同大学教授・大学院教授、臨床発達心理士会思春期・青年期研究委員会委員、
臨床発達心理士会東北支部副支部長、学校心理士会こども学校支援チーム委員

織田 正昭(教授、保健学博士)
こども心理専攻

担当科目発達障害学特論II、課題研究I・II、自由研究I・II
学歴東京大学大学院医学系研究科博士課程修了
資格こども環境アドバイザー
専門母子保健学、免疫微生物学、こども環境学
主著Microbiology(アメリカ微生物学会:共著)、小児保健(日本小児医事出版社:共著)、
難病必携(免疫不全症候群)(第一出版:共著)、
児童青年精神医学への挑戦(星和書房:共著)、
Urban Health(教育書籍:共著)、母子の健康科学(放送大学教育振興会:共著)、
高層マンション〜子育ての危険(メタモル出版:単著)

東京大学医科学研究所研究員、国立感染症研究所(旧国立予防衛生研究所)研究員を経て、
米国国立生物製剤センター研究官、メリーランド大学・ジョージワシントン大学客員教授。
帰国後、山梨医大医学部、東京大学大学院医学系研究科(国際保健学)教官を経て、
福島学院大学福祉学部教授、大学院教授

杉山 雅彦(兼担教授、教育学博士)
臨床心理学専攻(こども心理専攻兼担)

担当科目心理カウンセリング演習
学歴筑波大学大学院心身障害学研究科博士課程修了
資格臨床心理士、専門行動療法士
専門臨床心理学(認知行動論的アプローチの適用)
主著新版 これから始める臨床心理学(昭和堂、共著)、
食行動異常度と食事や体型・体重に対する潜在的な態度との関連
−IATを用いた実験心理学的アプローチ(日本行動療法学会、共著)、
学校場面への認知行動療法の適用−主として学校の不良行為への分析と介入−
(日本心身医学会、単著)ほか。

東京都足立区教育センター教育相談員、名古屋市立保育短期大学助教授、
筑波大学大学院助教授、広島国際大学人間環境学部教授・大学院教授・
心理臨床センター長・大学情報センター長を経て、
福島学院大学福祉学部教授・大学院教授

佐藤 敦子(兼任教授、修士[教育学])
こども心理専攻

担当科目音楽療法
学歴明星大学大学院人文学研究科教育学専攻修士課程修了
資格幼稚園教諭専修免許状、日本音楽療法学会認定音楽療法士
専門幼児音楽、音楽教育、音楽療法、声楽、教育学
主著「自閉症児への音楽療法の効果について」
(福島学院大学研究紀要41、単著)ほか。

福島女子短期大学保育科講師を経て、同大学短期大学部教授、全国保育士試験委員、
日本音楽療法学会災害対策特別委員ほか

日下 輝美(兼担准教授、経営学修士)
こども心理専攻

担当科目現代地域福祉事情特論
学歴東北大学大学院経済学研究科博士課程前期修了
資格社会福祉主事任用資格
専門社会福祉学、地域福祉計画、コミュニティソーシャルワーク
主著「社会福祉形成史と現状課題」(学文社、共著)ほか。

東北福祉大学社会福祉学部非常勤講師、東北文化学園大学医療福祉学部非常勤講師、
福島学院大学福祉学部講師を経て、同大学准教授、
社会福祉法人福島県社会福祉協議会評議員、宮城県柴田町教育委員会教育委員

非常勤講師

渡辺 俊彦(非常勤講師、教育学修士)

担当科目幼児発達心理学特論
学歴東北大学大学院教育学研究科教育心理学専攻修士課程修了
専門教育心理学、学校臨床

福島女子短期大学保育科教授、本学教授を経て、本学名誉教授

二階堂 ひさ子(非常勤講師、文学修士)

担当科目現代家族事情特論
学歴日本大学大学院文学研究科社会学専攻修士課程修了
専門家族社会学

和泉短期大学教授、本学教授を経て、本学客員教授

高橋 貴志(非常勤講師、教育学修士)

担当科目現代保育者事情特論
学歴東京学芸大学大学院教育学研究科学校教育専攻幼児教育学講座修士課程修了
専門保育学、保育指導法、保育内容

白百合女子大学文学部教授

若島 孔文(非常勤講師、教育学博士)

担当科目家族心理学特論
学歴東北大学大学院教育学研究科博士課程修了
資格臨床心理士、家族心理士
専門家族心理学

東北大学大学院教育学研究科准教授

請川 滋大(非常勤講師、修士[教育学])

担当科目現代こども事情特論
学歴北海道大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学
資格臨床発達心理士、幼稚園教諭・小学校・中学校・高等学校(理科)教諭専修免許状
専門発達心理学、発達教育学、保育学

日本女子大学家政学部児童学科准教授

2年修了の場合の履修モデル

〈平成27年度の時間割です〉

 2年修了の場合の履修モデルの画像

3年計画履修修了の場合の履修モデル

〈平成27年度の時間割です〉

3年計画履修修了の履修モデル

     

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